キングカメハメハの成績や受賞歴は?獲得賞金や生涯成績が凄い!ディープインパクトに続く死で競馬会に衝撃!


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競馬会にまたしてもショックニュースが入ってきまいた。

先日はあの競馬会では伝説の馬ディープインパクトが安楽死しました。

そして今回は、キングカメハメハが8月10日の朝に亡くなったことが発表されました。

18歳だったということです。

馬の平均寿命が25歳前後ということで少し早い死です。

今回はキングカメハメハの戦歴や獲得賞金について紹介します。

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2019年6月15日

キングカメハメハ死亡

 

種牡馬キングカメハメハ(牡18)が10日朝に死んだことが、分かった。同馬を生産したノーザンファーム代表で、社台コーポーレーションの代表取締役を務める吉田勝己氏が明かした。
吉田氏は「今日の朝5時ごろだったと聞いています。もともと体調が悪かったのでね。よく頑張ったなという感じです。ここ5年は体調が良かったり、悪かったりでしたから。白内障で目も見えていなかったし、人間でいう糖尿病みたいなものだったのかな」と悼んだ。
同馬は03年11月に京都でデビューし、04年NHKマイルCを優勝後、ダービーを2分23秒3のレコード(当時)で勝つ変則2冠を達成。同年秋の神戸新聞杯優勝後に右前浅屈腱炎で引退、05年から社台スタリオンステーションで種牡馬生活を送っていた。体調不良を理由に今春は種付けを見送っており、今年のシーズン終了後に種牡馬引退が発表されていた。この春に生まれた当歳馬たちが同馬の最終世代で、最後の直子たちがデビューするのは21年夏以降となる。
種牡馬としてはドゥラメンテ、レイデオロのダービー馬2頭をはじめ、国内外でG1・6勝のロードカナロア、3冠牝馬アパパネなど、歴史的名馬と呼べる一流馬を数多く輩出した。7月30日に死んだディープインパクト同様、日本競馬をステップアップさせた功労馬だった。吉田氏は「2つの巨星が落ちたけれど、次世代に向けて後継馬も残してくれた。牧場、日本の競馬にものすごい貢献をしてくれた馬でした。本当に感謝しています」と話した。

(極ウマニュースより引用)

今年は、ディープインパクトを始め、競馬会を熱狂させた有名馬たちが多く亡くなっています。

競馬ファンにはとてもショックを受けている方が多いのではないでしょうか。

 

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キングカメハメハの生涯成績や獲得成績は?

キングカメハメハの生涯成績や獲得賞金を紹介していきます。

生年月日:2001年03月20日 (牡18歳)

毛色:鹿毛

調教師::松田 国英(栗東)

馬主:金子 真人

生産者/産地:ノーザンファーム/早来町

中央獲得賞金:4億2973万3000円

通算成績:8戦7勝[7-0-1-0]

主な勝鞍:04’NHKマイルカップ

兄弟馬:レースパイロット オフリミッツ

系統:Mr. Prospector系

何と言っても8戦7勝という戦績に凄さが詰まっています。勝率87%です。

圧倒的な強さですね。

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ネットの反応

キングカメハメの死亡を受けてのファンの声を紹介します。

 

 

 

 

このようにキングカメハメの死を追悼している方が多かったです。

ゆっくり休んで欲しいですね。

今夏の暑さも少しは影響してそうですね。

熱中症には気をつけましょう。

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