熊沢英昭の経歴や大学にフェイスブック顔画像は?息子を殺して逮捕!


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元農林水産省の熊沢英昭さんが息子を刺し殺したといて現行犯逮捕されました。

最近官僚の薬物所持や殺人事件などが多いように感じます。

この記事では熊沢英昭さんのこれまでの経歴やフェイスブック、さらに動機などについて紹介していきます。

元農林水産省の熊沢英昭が息子を刺殺

1日午後3時40分ごろ、東京都練馬区早宮の住宅で「息子を刺し殺した」と110番があった。
警視庁練馬署員が駆け付けたところ、1階の和室で男性が倒れており、搬送先の病院で死亡が確認された。同署は殺人未遂容疑で、この家に住む元農林水産省事務次官の熊沢英昭容疑者(76)を現行犯逮捕した。容疑を認めているという。
死亡したのは40代くらいの男性。熊沢容疑者の長男とみられ、胸など複数箇所を刺され、布団の上であおむけに倒れていた。同署は身元の確認を急ぐとともに、容疑を殺人に切り替えて詳しい経緯を調べる。

同署によると、熊沢容疑者は妻と長男と3人暮らし。警察官の到着時、妻は不在だった。
逮捕容疑は、1日午後3時半ごろ、同区早宮の自宅で、室内にあった包丁で男性の胸などを刺し、けがをさせた疑い。
熊沢容疑者は岐阜県出身で1967年に農水省に入り、審議官や事務次官を歴任。事務次官時代にはBSE(牛海綿状脳症)問題の対応に当たった。

熊沢容疑者は妻と息子の3人暮らしをしていたそうです。

犯行が行われたのは妻の不在時だそうで、なにか息子との間でトラブルがあったのでしょうか。

今の所殺人の動機は不明です。

熊沢容疑者は自ら警察に息子を刺したと通報したそうです。

熊沢容疑者の経歴

熊沢容疑の紹介

名前:熊沢英昭(くまさわ ひであき)

年齢:72歳

出身:岐阜県

大学:東京大学

職業:元農林水産省

東大から官僚まさにエリート街道ですね。

熊沢容疑者は平成17年にはチェコ大使も務めており、優秀な人材だったことが分かります。

熊沢容疑者のフェイスブックは?

今回の事件の容疑者である熊沢容疑者。

フェイスブックについて調べてみたところ、同姓同名のアカウントが多数あり特定できませんでした。

情報が入り次第追記したいと思います。

ネットの反応

まとめ

今回は元農林水産省の熊沢英昭容疑者について紹介してきました。

最近官僚が大麻所持で逮捕されたばかりです。

今回の事件も元官僚ということで、国民もこの国の将来に不安を抱きかねません。

日本を統率するリーダーにはしっかりとしてほしいです。


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