水谷隼はレーシック手術(目)をしていた?サングラスも目の悪さが原因


芸能・音楽ランキング

スポンサーリンク

 

 

 

卓球の水谷選手が最近になってサングラスをかけながらプレーするようになりました。

 

今日行われた試合でも話題になっていました。

 

以前まではサングラスをかけていませんでした。ではなぜ急にサングラスをかけるようになったのでしょうか。

 

気になったので調べてみました。

 

スポンサーリンク

水谷選手のプロフィールと経歴

名前:水谷隼(みずたに じゅん)

生年月日:1989年6月9日

出身:静岡県磐田市

身長:172㎝

職業:卓球選手

世界ランキング:10位

 

簡単なプロフィールはこのような感じです。

 

水谷選手と言えば日本の男子卓球界をけん引してきた存在です。日本選手権でも史上最高の10回優勝しています。

 

今日行われた卓球日本一決定戦では惜しくも張本選手に決勝で負けてしまいました。

 

そんな水谷選手は今日の決勝戦でもサングラスをかけてプレーしていました。これまではサングラスをかけていなかったのですが最近になってかけるようになりました。

 

気になったので調べてみました

 

水谷は視力が悪かった

水谷選手はもともと視力があまりよくないようです。しかも左右の視力が極端に違っているそうです。

 

そのせいで写真を撮るときなどは片目をつぶる写真が多いです。これまではコンタクトレンズをつけてのプレーでした。

 

しかし今日の試合含めて最近はサングラスをつけてのプレーになっています。

なぜなのでしょう

水谷選手はレーシック手術をしていた

水谷選手は左右の視力の違いを調整するために視力の回復を図るレーシック手術を受けたようです。

 

レーシック手術後は視力は回復して今では両目ともかなりバランスよく見えるようです。

 

ではなぜサングラスをかけるようになったのでしょうか。それは光がとてもまぶしすぎるからだそうです。

 

レーシック手術をしたことにより、急に視力が回復して光が目に吸収されるようになったのかもしれませんね。

 

また水谷選手は海外でもたくさん試合しています。そこで感じることは日本で試合するときよりも試合会場が暗いそうです。

 

言い換えれば日本の試合会場は照明でまぶしすぎるということです。それに卓球のボールは白ですし光と重なって見えにくいのでしょう。

 

そのためのサングラスだったのですね。

まとめ

今回は卓球の水谷隼さんが最近サングラスをかけていることが気になっていたので調べてみました。

 

水谷さんは2013年の時あたりから目に違和感を持ち始めたそうです。それにも関わらず日本のトップ選手としてプレーし続けて全日本も10回優勝しています。

 

最近になってレーシック手術をうけて視力は回復しましたが、眩しすぎるということで、サングラスをしているそうです。

 

最近では張本智和選手の大頭もあり日本卓球界は盛り上がっています。来年の今日オリンピックでは世界王者の中国を倒して優勝してほしいです。

 

また個人では二人しかオリンピックに出ることが出来ないのでぜひ代表に選ばれてほしいです。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です