新田恵利の古民家(熱海)のリフォーム理由や場所は?母の介護が関係していた?


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元おニャン子クラブの新田恵利さんが524日放送の「爆笑!THEフライデー」に出演します。

新田恵利さんが出演する回の放送内容は以下の通りです。


新田恵利さんは2年ほど前に熱海の古民家を500万円ほどで購入していました。

その古民家は築50年ということもあり自分でリフォームをしているそうです。

今回の放送ではその様子が取り上げられるようですね。

この記事では新田恵利が購入した古民家の場所やリフォームについて紹介したいと思います。

新田恵利さんの紹介

新田恵利の紹介

名前:新田恵利

生年月日:1968年3月17日(51歳)

出身:埼玉県

血液型:O型

職業:アイドル→タレント

新田恵利さんは1985年におニャン子クラブの会員番号4番としてデビューしました。

おニャン子クラブと言えば昭和を代表するアイドルです。


その一員として活躍していた新田恵利さんの虜になっていた方も多いのではないでしょうか。

そんな新田恵利さんは2017年に熱海にある民家を購入します。

その一番の理由は母の介護のためでした。

熱海に500万の民家を購入!

現在、母ひで子さんと夫と二世帯住宅で生活している新田は、熱海にある一軒家を今夏購入。熱海駅から車で20分、山の上にある一軒家で、築48年3LDKとかなり年季の入った古民家風の平屋。物件価格は土地と建物込みで約500万円だという。中古物件を購入した理由の一つは「温泉」。温泉権利料金150万円と月々の使用量2万円で自宅で温泉が堪能できるという。老朽化した平屋を購入したきっかけは「母の介護」。ひで子さんは14年に背骨を圧迫骨折。要介護レベル4になってしまう。だが、新田は母親の身の回りを世話する生活を3年間続ける間に、DIYで自宅のバリアフリー化に成功。介護ベッドを使うために床を丈夫なフロアカーペットに改修、洗面台を車椅子でも利用できるようにシンク下の扉を切り落とすなど、母が暮らしやすいようにと自宅を改良した。新田の献身的な介護もあり、ひで子さんは要介護4から3に回復。現在89歳で新田らと一緒に外食できるようになった。

引用:https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/10/06/kiji/20171006s00041000307000c.html

 

新田恵利さんは2年前に民家を購入したのですが、その主な目的は骨折により要介護認定された母親と一緒に暮らすためだそうです。

その民家は築50年ということもあり自分でリフォームを行いながらバリアフリー化に成功したそうです。

その様子が今回の放送で見られるようです。

新田恵利さんは母の介護のために家をバリアフリーにするだけでなく、様々な努力をしています。

例えば「おむつフィッター」という資格取得にチャレンジしたり、独身の兄と一緒に介護の勉強を始めたそうです。

現在は母親の様子も以前に比べて回復して、楽しく暮らしているようです。

これからますます高齢化が進み家のリフォーム(リノベ)が必要となります。

またリノベに関する話題もたくさん出てきています。みなさんも少し考えてみてはどうでしょうか?

新田恵利さんの民家の場所は?


静岡県の熱海に民家を購入した新田恵利さんですが、場所はどこなのでしょうか。

新田恵利さんが購入した一軒家(古民家)は、山の上に建っており、熱海駅から車で20分の場所にあると言います。

詳細の場所はプライバシーの観点からネットなどにはのっていないようです。

もしかすると今回の放送で具体的な場所が分かるかもしれません。

まとめ

今回は「爆笑!THEフライデー」に出演する元おニャン子クラブの新田恵利さんの民家について紹介しました。

新田恵利さんの母親に対する愛情を深く感じることが出来ましたね。

これからも幸せに暮らしてほしいです。

高齢化が進み家のバリアフリー化も必要になる世帯が増えてくると思います。

みなさんも家のリノベーションをしてみてはどうですか?


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