橋本貴彦と余根田渉の顔画像や職場は京都・向日市役所職員と生活保護のケースワーカー!


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6月11日に京都市向日で全身に粘着テープが巻かれた女性の遺体が見つかるという事件がありました。

この事件で、橋本貴彦容疑者と余根田渉容疑者が死体遺棄の疑いで逮捕されました。

そしてその容疑者の一人が京都向日市役所の職員だというのです。

そしてもう一人が生活保護受給者とのことです。

この記事では事件の詳細と、橋本貴彦容疑者、余根田渉容疑者について紹介します。

事件の詳細

11日午前11時ごろ、京都府向日市上植野町のアパートで「2階の部屋から異臭がする」と、近隣住民から110番があった。駆け付けた向日町署員が周囲を調べると、アパート敷地内の駐車場で、粘着テープで全身を巻かれた成人とみられる女性の遺体を発見した。
現場近くにいた住民の50代の男と知人の20代の男が遺体を運び出したことをほのめかしたため、同署は死体遺棄容疑で2人を逮捕する方針。
署によると、遺体は腐敗が進んでおり、全身が白いテープで巻かれていた。遺体を司法解剖し、女性の身元と死亡の経緯について調べる。
現場は阪急京都線西向日駅の南約600メートルの住宅街。(共同)

引用:https://www.nikkansports.com/general/news/201906110001261.html?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=nikkansports_ogp

遺体から腐った匂いがでてきており、近所の住民が気付いて通報したようです。

このことを踏まえるとかなり前に殺されたのではないでしょうか。

そして今回死体を遺棄したとして二人の男性が逮捕されました。

11日、京都府向日市で全身に粘着テープが巻かれた女性の遺体が見つかった事件で、遺体は、逮捕された55歳の男と内縁関係にあった女性とみられることがわかった。
11日、京都府向日市にあるアパートの駐車場で、全身に粘着テープが巻かれた女性の遺体が見つかり、このアパートに住む橋本貴彦容疑者(55)と、向日市の職員・余根田渉容疑者(29)が死体遺棄の疑いで逮捕された。
余根田容疑者はケースワーカーとして、生活保護を受けていた橋本容疑者を担当していたという。
また、その後の捜査関係者への取材で、2人の供述などから、遺体は橋本容疑者と内縁関係にある40代の女性とみられることがわかった。

引用:ライブドアニュース

 

橋本貴彦と余根田渉が容疑者

今回の事件の容疑者は橋本貴彦と余根田渉です。

余根田渉容疑者は京都向日市役所の職員だったそうです。

また橋本貴彦容疑者は生活保護受給者で余根田渉は橋本貴彦のケースワーカーだったそうです。

亡くなった女性は橋本貴彦容疑者の内縁関係がある女性だったようです。

殺人の動機としては金銭が関係しているのではないでしょうか。

今の所容疑者二人の顔画像などは特定されていません。

京都向日市役所の場所は?


〒617-0002 京都府向日市寺戸町中野20

今回の容疑者の一人である余根田渉が務めていた京都向日市役所の場所です。

このような人が市役所の職員だったとは住人も驚いたはずです。

なぜこのような事をしてしまったのでしょうか。

余根田容疑者は29歳と若いので、もしかすると死体遺棄の手伝いを頼まれて断れなかったのかもしれません。

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