ヴィッセル神戸と松本山雅のレフェリーがひどい!レフェリーの名前は上田益也で経歴は?


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4月6日のJ1リーグ第6節のヴィッセル神戸対松本山雅の試合であることが物議をかもしています。

試合は松本山雅が2対1で勝利しました。

ヴィッセル神戸には元バルセロナのイニエスタとサンペール選手が先発していましたが勝利を手にすることが出来ませんでした。

この試合での物議とはレフェリーのジャッジのです。

試合後選手やサポータから今回のレフェリーに関して疑問の声が上がりました。







レフェリーのジャッジがひどい!

今回の試合後にヴィッセル神戸の選手はこのようにツイートしています。


またヴィッセル神戸の スポンサーである楽天の三木谷社長も同じような趣旨のツイートをしています


二人とも今日のジャッジにはとても不満がたまっていたようです。

その他の神戸サポーターも同様のツイートが多数見られました。


この他にも同様なツイートが多数見られました。

JリーグではいまだにVARが導入はされてないので、今回の件でVARについて議論が活発になるかもしれません。

人間なのでミスはあるにせよ、今回のレフェリーのジャッジはひどかったようです。




レフェリーの名前は?

上田益也レフェリーのプロフィール

今回のヴィッセル神戸対松本山雅の試合でレフェリーを務めた方は上田益也さんと言うそうです。

2018年までにJ1とJ2の試合で主審を150試合以上務めており、新人のレフェリーということではなさそうです。

愛知県の出身で1982年生まれのようです。


イエローカードの1試合平均も2枚と普通のレフェリーと変わらないのですが、今回の試合はちょっとひどいと個人的にも思いました。




まとめ

今回はヴィッセル神戸対松本山雅の試合で主審を務めた上田益也さんについて紹介していきました。

今回の試合は私も見ていたのですが、あまりにも松本山雅よりのジャッジをしているという印象を受けました。

人間なのでミスはありますので仕方ないことだと思いますが、VARの導入などは考えるべきだと思いました。

Jリーグのレベルを高くするには選手の質はもちろん審判とサポーターの質の向上も必要なので、これを機にもっと質の向上をはかってほしいと思いました。

上田益也主審めげずに頑張ってください!

読んでいただきありがとうございました。








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