【動画あり】浦和と湘南の試合で審判山本雄大(レフェリー)が大誤審?名前は誰?


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J1リーグ第12節の浦和レッズ対湘南ベルマーレの試合で大誤審がありました。

その誤審というのが、湘南ベルマーレの杉岡選手が打ったシュートがネットを揺らしたのですが、ノーゴールの判定になったというものです。

完全にネットを揺らしていたのですがノーゴールになり湘南サポーターから大ブーイングを浴びました。

僕も実際に試合を見ていたのですが完全にゴールだと思いました。

今回はその誤審の実際の動画やその試合のレフェリーを務めた山本雄大さんについて紹介していきます。

浦和レッズと湘南ベルマーレの試合で大誤審!


これが問題のシーンです。

湘南の杉岡大輝選手が左足を振りぬいたシュートはポストに当たってゴールネットを揺らしています。

杉岡選手も湘南の他の選手も喜んでいます。

さらに浦和のキーパーの西川選手も悔しがってボールを投げているのが分かります。

これは誰がどう見てもゴールですよね。

しかし判定はノーゴールで前半は20で浦和リードで後半が開始しました。

主審は山本雄大

今回の試合で主審を務めていたのは山本雄大さんです。

山本雄大

名前:山本雄大

生年月日:1983年3月4日

出身:1983年3月4日

職業:審判(サッカー)

京都府立城陽高等学校時代には国体に出場。高校卒業後は自衛隊に入隊した。自衛隊脱隊後、2007年にJFAレフェリーカレッジへ4期生として入学[2]。同カレッジでは、通常2年目に1級昇格審査を受けるが、実力が認められ1年目での受験となり、合格した。
2009年よりJ2主審として登録され、2010年J1主審に昇格した。当時はJ1で主審を務める者の中では最年少であった(2018年現在では荒木友輔など、山本より若い主審が複数存在する)。
2011年1月より国際サッカー連盟 (FIFA) の国際主審として登録される[3]。また、2014年1月13日に国立競技場で行われた第92回全国高等学校サッカー選手権大会決勝では主審を務めた。2015年よりプロフェッショナルレフェリー登録[4]。

引用:Wikipedia

これまでの試合では目立ったミスもなく評価も高い審判でした。

今回のミスは非常に重大なミスですが、これを機にもう一度気を引き締めてジャッジをしてほしいですね。

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